ママトーク。

1児のママであるアラサー主婦がママとして言いたいことや発信したいことを書き殴るブログ。母、妻、嫁、女としての視点や育児や自分の趣味、Eテレのことも熱く語ります。

雑談

妊活をコロナ渦は自粛・延期するべき?妊娠希望の女性が悩むリスクや不安とは?

コロナ渦でも「子供が欲しくて妊活・妊娠をしたい」という夫婦も多いはず。ですが新型コロナウイルス収束前に妊娠をしたらどうなる?妊婦が感染したら場合のリスクは?などを詳しく解説していきます。

「この旦那、普段育児してないな」初めて会った他人でも一目見ればすぐにわかる。

お酒が飲めない人に「なんでお酒飲めないの?」は「なんで同性とセックスできないの?」と聞いてるのと同じ。

男が離婚理由に「子供が欲しいから離婚がしたい」と言うのはアリ?それならしっかり父親としての役目を果たすべき。

「姪っ子が可愛くない」溺愛してた姪・甥が一瞬にして他人に見えてしまった話。

大阪難波の「お父さん預かりサービス」が最高すぎる!サービス内容・料金・利用時間は?

大阪難波でスタートした「お父さん預かりサービス」のサービス内容・アクセス・利用時間は?ママも子供も利用できる?

結婚式の費用は高い!式・披露宴をするなら今後の夫婦生活をよく考えた金額を

結婚式がいざ終わって結婚生活が始まると「結婚式の費用高かったな」と思ってしまいます。なぜなら結婚をするとお金で揉めることが多くあるから。式・披露宴をするなら今後の夫婦生活をよく考えた金額にすることを強くおすすめします。

キラキラネームでコロナちゃん?個性的な名前は本人だけでなく周りもかわいそうな話

キラキラネームとは、個性的で変わった名前のことです。そんな「キラキラネームを名付けるのはいいけど、周りのことも考えてよね!?」という話をしたいと思います。

「おかいつ」の意味とは?おかあさんといっしょくらい略さないで使って欲しい私の葛藤

「おかいつ」とは「おかあさんといっしょ 」の略で多くのママ達から使われている言葉です。その国民的子供向け番組を「おかいつ」と略すことに反対派の私の意見を聞いて欲しい。

Twitterはママにとって最高のストレス発散場所?なぜ義母や旦那の愚痴をTwitterで?

Twitterを匿名で利用しストレス発散する主婦やママは多いです。なぜ彼女たちは義母や旦那、結婚生活の不満をなぜTwitterで言うのか?リアルの友達には言えないのか?

隣の芝生は青く見えるのはなぜ?女が複数人集まると「羨ましい」が止まらない

女性の場合、結婚をすると環境がゴロッと変わるのもあってか、誰にでも「隣の芝生は青く見える状態」が爆発します。そんな私が女友達と集まった時に毎度見ている「女の隣の芝生は青く見える状態」を詳しくご紹介します。

遊び人の女友達が結婚!その時に放った名言が心に沁みる話

私の女友達には、見事に大学デビューを果たし超がつくほどの遊び人になった子がいます。そんな女友達Sの恋愛感や結婚をして残した名言をご紹介していきます。

【アンパンマン】ドキンちゃんとバイキンマンの関係性が女として憧れる話

アンパンマンを大人になってから改めて見ると、すっごく面白いことに気付きました。特にバイキンマンとドキンちゃんの関係性に笑い、ドキンちゃんの女としての生き様にグッと胸を打たれたのでご紹介していきます。

おかあさんといっしょのお兄さんになぜママはハマる?もはや彼らはみんなの彼氏?

おかあさんといっしょの歌のお兄さん、体操のお兄さんの笑顔に毎日癒されている、というママ達は多いと思います。なぜ旦那がいる身であるママが歌のお兄さんや体操のお兄さんにハマってしまうのか?その理由について私なりに解説していきたいと思います!

【既婚者の浮気】なぜ世間は男の不倫には甘く女には厳しいのか?

私の男友達には既婚者でありながらも不倫(浮気)をしている人がいます。その友達の不倫と女の不倫を比べると、なぜこんなにも世間は男の不倫に甘いのか?

ママ友はいらない?めんどくさいしうわべだけ?でも「もしもの時」は大切な存在かもよな話。

「ママ友はめんどくさいしうわべだけ」ということはよく聞きます。そんな私が感じたママ友のめんどくさくて怖い点をご紹介します。だけど子供を育てる上で「もしもの時」は実は大切な存在になるかもしれないのです。

「旦那が大好き」もインスタ映え?ママ友の投稿がおしゃれすぎてついていけない話。

私のママ友にはInstagram大好きママがいます。そのママ友はインスタを毎日のように更新し、ストーリーも1日に何回もアップするほどインスタが大好きなのですが、彼女の投稿の内容がある意味キラキラでおしゃれすぎてついていけない話です。

義母がうざい。嫁ファーストの姑にならないと将来生き残れないぞ

私は旦那の母(義母)がとにかく嫌いすぎて将来こんな姑にはなりたくない。また、将来息子夫婦には干渉してはいけないし嫁ファーストな姑になると決めています。

国際ロマンス詐欺の被害内容とは?女性心に漬け込んだ悪質すぎる手口!

日本では「国際ロマンス詐欺」という詐欺が一時期とても流行っていました。そんな国際ロマンス詐欺の内容や手口、女心に漬け込んでいる3つのポイントについてご紹介します!

りゅうちぇるがパパになって語っていた「育児・家事論」が素晴らしすぎる

タレントのりゅうちぇるが奥さんのぺこちゃんと息子くんのお話をしているのを聞き「若いのにこんな素敵なパパをやってるなんて!」と驚いてしまったので、ご紹介します。

旦那が嫌いでも子供はかわいい!母親にとって夫婦仲と子供の可愛さをイコールではない

「旦那が嫌いでも子供はかわいい。母親にとって夫婦仲と子供はイコールではない」というのはママになってよくわかることです。私のシングルマザーの女友達が言った言葉に首を縦に振って聞いてしまったのでご紹介します。

亭主関白夫と結婚をしたママ友の話。なぜ妻は旦那に従うのか?

私のママ友には、24歳という若さにしていい嫁すぎる子がいます。ですがその旦那は超亭主関白夫。だけど彼女は平成生まれの嫁とは思えないほど、その旦那の亭主関白にも付き合い、尽くす嫁なのです。

旦那は嫁よりも母親の味方?「男=嫁<母親」の方程式は絶対!

男という生き物は、嫁よりも母親が大好きだと思う。つまり、方程式で書くと「男=嫁<母親」となると思っています。そんなうちの旦那の「こいつの母ちゃん愛やべぇな・・・」と思ったエピソードをご紹介します。

子育て中の母親だって遊びたい!これって悪いこと?ママにおすすめの「遊び」とは?

義母が嫌い!「優しい彼氏のお母さん」は「鬼姑」だった話。

はっきり言うと、私は姑(義母)が嫌いです。その理由はいろんなことがありますが、第一に私への対応が結婚前と結婚後で180度変わったからです。「優しかった彼のお母さん」から「大嫌いな義理の母」に変わったお話をしていきます。